ブログ 月別: 2016年5月

収納のコツ テーブルの近くに棚を置く2016.05.31

収納のコツ テーブルの近くに棚を置く
ダイニングテーブルはものを置くのに便利な場所です。 宿題をしたり、雑誌を読んだり、郵便受けから持って来た手紙をちょっと置いてしまったり。 うっかりするとものの置き場になってしまいがち。 それを解消するために、テーブルの近くに棚家具を置き、家族がテーブルで使いたいものを一時的に置く場所にすると便利です。 使わなくなったものは、自分の部屋に持って行くようにします。 この棚があれば、食事の度にダイニング

整理収納学講座が始まりました!2016.05.26

整理収納学講座が始まりました!
今年も整理収納学講座が始まりました。 お一人ずつ自己紹介、本日の講座の感想などを言っていただきました。 一人の生徒さんが下の様な感想を言ってくださいました。 「今まで、数多くの収納セミナーに参加しましたが、どのセミナーでも、モノを捨てる時はいったん全てのモノを出して選別しなさい!と言われてきました。 仕事をしていて、子供の事もあるので、まとまった時間がとれません。ですから、モノを減らす作業へ踏み切

銀座収納入門セミナーに参加くださったお客様から2016.05.20

銀座収納入門セミナーに参加くださったお客様から
5月18日(水)に銀座入門セミナーを開催いたしました。 銀座のセミナーはギャラリー収納の銀座ショールームをおかりして行うので、少人数でとても和やかな雰囲気になります。 ご自身のフェイス・ブックでセミナーについて投稿して下さったので、そのまま載せさせていただきます。 TVや雑誌でもお馴染みの整理収納の専門家、飯田久恵式収納法 『整理収納入門・基礎セミナー』に行って参りました! ・収納にセンスはいらな

収納のコツ キッチンでは置き場所のルールを作る2016.05.16

収納のコツ キッチンでは置き場所のルールを作る
材料を洗う、切る、茹でる、加熱して味付けする etc. 調理には流れがあります。 それに沿って使う道具を配置すると、流れがスムーズになります。 シンクまわりには包丁やまな板を。 濾したり、水切するボウルなど・・・棚から吊り下げてもいいですね コンロまわりには菜箸、お玉、フライ返し、木べらなど・・・まとめて立てて 皮むき器・計量スプーン・栓抜きなど細々としたもの・・・調理台の引出しに ちょっと

収納のコツ お皿は重ねて置くほうがよい! 2016.05.12

収納のコツ お皿は重ねて置くほうがよい! 
同じお皿を重ねて置くと、立てて収納するのでは、どちらがたくさん入るでしょう? 正解は、同じ枚数。 しかし、取り出すときは、重ねて収納したほうは一度に3~4枚はとりだせますが、立てたほうは1枚ずつ。 その上、転がり出るのを防ぐため立ち上がりのあるケースに入れる必要もあるので、出し入れがとても面倒になります。 立てて収納  重ねて置く  棚板を追加すれば、全てのお皿がすぐに取り出せるようになります。

5月18日(水)の 銀座での「整理収納入門セミナー」 まだ間に合います2016.05.09

5月18日(水)の 銀座での「整理収納入門セミナー」 まだ間に合います
大型連休も終わり、仕事・学校がまた始まりましたね。 この爽やかな季節、午後のひと時に収納を学びませんか? 会場は銀座 歌舞伎座のすぐそば。銀座4丁目の交差点から徒歩5分という近さです。 「ギャラリー収納 銀座」のショールームで学ぶ、整理収納の基本セミナー。 素敵な家具を見て、セミナーを聞いて、実感できる ちょっとオシャレな2時間です。         銀座で軽くランチした後に、セミナーを受ける。そ

講座を受講いただいた方の声2016.05.06

講座を受講いただいた方の声
過去に講座を受けて下さった方の声を紹介いたします。 [:○:]期間が長すぎると思っていましたが、毎回楽しくてあっという間でした。講座ロスになりそうです。 [:○:]やる気はあるのに長続きしなくて、いつも途中で断念していましたが、ゴールへの手順がわかったのと、仲間がいることでモチベーションを保ちながら進められました。 [:○:]受講料が高いと思い、数年見送ってきましたが、受講して本当によかったです。

間もなく開講 「整理収納学講座」へのお誘い2016.05.02

間もなく開講 「整理収納学講座」へのお誘い
大型連休が始まりましたね。今日から片づけガンバロウ!!と思ったら、まずはゴミやずーっと使っていない、 またこれから先も使わない、というモノを捨てましょう。 でもそのあとどうしよう・・・?と迷ったら、その一番効率よい方法をお教えする「整理収納学講座」があります。 講師はTV東京「ソロモン流」でも出演し、整理収納の大御所と呼んでいただいた私こと収納カウンセラー創始者の飯田久恵です。 今でもホームページ