すぐ片づく「モノの指定席」つくり

広島県・福山にて飯田久恵の収納セミナー開催されます!2018.04.18

広島県・福山にて飯田久恵の収納セミナー開催されます!
広島県・福山で飯田久恵が衣類・キッチン他セミナー開催 日時: 4月28日 「整理収納の基礎セミナー」13:30~15:30 4月29日 「衣類の収納セミナー」 10:00~12:30       「キッチン収納セミナー」13:30~15:30 開催: 「ここちComfort Gallery 器」  

東京FM Blue Oceanに出演しています!2018.04.13

東京FM Blue Oceanに出演しています!
東京FM 住吉美紀がパーソナリティーをつとめるBlue Ocean(8:55~11:00)金曜日の 「大人のなんでも相談室」。 住まいに関するお悩みを暮らしのスペシャリストに聞くといういうコーナーです。 収納のスペシャリストとして飯田が4回出演しました。 本日4月13日は書類整理の話しをいたしまし

まだ間に合います 基礎セミナー2018.04.11

まだ間に合います 基礎セミナー
今からでも間に合います! 来週月曜日、4月16日 13:00 ~     飯田久恵が収納理論をじっくりお伝えする、「整理収納の基礎セミナー」の空きがでました。 4月、色々な事が始まる季節 ♬ 入学あり、新学期あり、新社会人、 またまた 新しい土地での新生活あり ☆何かを始める季節です☆ 身の回りのこ

一般社団法人日本片づけ整理収納協議会が発足しました2018.04.05

一般社団法人日本片づけ整理収納協議会が発足しました
昨年の2月から整理収納の様々な団体が集まって話し合いを重ね、 ようやく3月1日に「一般社団法人日本片づけ整理収納協議会」発足いたしました。 昨日は記者発表と設立記念パーティが行われました。 とても華やかな会でした。 飯田は名誉会員として冒頭の挨拶をさせていただきました。 収納カウンセラーも6

「子供スペースのつくり方」通信教育親向け冊子(Z会)に飯田の記事が4年連続連載2018.03.21

「子供スペースのつくり方」通信教育親向け冊子(Z会)に飯田の記事が4年連続連載
■通信教育で知られている Z-KAI (Z会)の親御さん用の小冊子に飯田の記事が4年連続連載 「ぺあぜっと」3月号に、入学のお子様向けの向け記事として 4年連続「子供スペースのつくり方」という特集が掲載されています。   毎年アンケートで役立つ記事、とのお声を頂いているとのことで 再掲載をご依頼いた

SS system 住宅収納シリーズ の新カタログ2018.03.09

SS system 住宅収納シリーズ の新カタログ
飯田とスタッフの吉田が3年前から、カタログ製作に関わっていた (株)ロイヤルさんの収納シリーズ【シューノ】の新しいカタログが出ました。 (株)ロイヤル? 聞いたことが無いという方が多いはず。それもそのはず、店舗ディスプレイのメーカーなのです。 超老舗のメーカーなので、工務店さんで(株)ロイヤルを知

2018年「整理収納学講座」「セミナー」のご案内2018.02.23

2018年「整理収納学講座」「セミナー」のご案内
29期「整理収納学講座」が5月17日に開講します。 雑誌を見ても、ネットの写真を見て同じようにしてもうまくいかない。 そうなのです。 間取りも、持ち物も暮らしも違うので、自分に合う収納は自分で創るのです。 その創り方がわかる家中まるごと改善のための「整理収納講座」(ワンクール9回)と これだけ知り

スタンドアイがTVに!2018.02.05

スタンドアイがTVに!
ドラマ「99.9刑事専門弁護士seazonⅡ」日曜日夜9時TBSで放送中! ドラマの宣伝ではありません。 ドラマの中にスタンドアイが出てくるのです。 嵐の松潤が主役、松潤の上司役が香川照之。 すっごく笑えるドラマです。 スタンドアイが置かれているのは、弁護士事務所のパラリーガル藤野宏樹(マギー)のデ

マイレージが無駄にならなくてすみました。2018.01.29

マイレージが無駄にならなくてすみました。
【お客様からの声】 飛行機のマイレージが年末に切れることに気づいて、ぎりぎりで処理ができました。 カードとパスワードがきちんとファイリングできていたおかげで、両方の親のもまとめて。 紅白、行く年くる年を見ながら、カウントダウンぎりぎりにポイントに変換ができました。 そのポイントで少し高級で手がでなか

第28期 整理収納学講座を修了し、収納カウンセラー2級取得者がまた誕生しました。2018.01.23

第28期 整理収納学講座を修了し、収納カウンセラー2級取得者がまた誕生しました。
昨年の5月19日に始まった整理収納学講座が修了しました。 この講座は座学だけではなく、並行してご自宅で作業をしていただきます。 そこで出た課題をフィードバックしてもらいながら進めてまいりました。 講座を終わっての感想をご紹介します。 ・アクション数を減らしたら、同居の孫が使ったモノを元に戻してくれる