セミナー

飯田久恵式「収納改善実践プログラム」

プロとして活躍されている方対象 超スキルアップ講座

飯田久恵式 収納改善実践プログラム

より深く、広範囲にわたり「体質改善的」な整理収納を提案できる

こんなことを思っていませんか?

部分的にとどまらず、家全体の改善を効率よくできるようになりたい。
これでいいのか、提案に迷うことがある。
資格を取得したけれど、実際どうやって提案すればいいのか不安だ。
住宅に限らずオフイス、店舗なども手掛けたい。
提案したものをお客様に理路整然と説明したい。
お客様から信頼されたい。
いろいろな手法を知り、スキルUPして独自のスキルを作りたい。
経験が浅くても自信をもって仕事がしたい。
受講者の声
受講者A様
 お客様から依頼された場所をきれいに片づけましたが、再度伺うと同じように散らかっています。
収納の仕事を始めて3年目、収納は部分的にそこだけやっても根本的は解決策ではないと思い始めまし
た。でも、どうご提案すればいいのか分からなかったので、この講座を受けました。
図面で表すことを学び、お客様も自分も満足できる改善ができています。

受講者B様
「マンションに引っ越しするので、転居先の整理収納を提案してもらいたい」と頼まれましたが、どの
ようにすればいいのか分からなく、クレームがついた経験をしていましたが、この講座を受けていれ
ば、四苦八苦することが無かった、と思っています。
日程/時間
2019年度【全7回 5時間30分/回 質疑応答含む】 
1回目 7月31日(水) /2回目 8月8日(木) /3回目 8月26日 (月)/4回目 9月5日(木)
5回目 9月25日(水)/6回目 10月7日(月)/7回目 11月5日(火)
カリキュラム

■ 部分的から全体的な収納提案の必要性と考え方

■ 飯田久恵式整理収納の理論とその実践法

理論:「収納指数」「モノが片づく5つのステップ」  など

■ 間取り図の見方(平面図・正面図)のポイント

■ 部屋別に必要な収納の提案ポイント

■ 何を・どこに置くのか(収納計画図) を作成する意味

■ パソコン(Word)で収納計画図をミリ単位で作成する技術

■ 建物の計測のポイント

■ 家具・収納用品・収納物・家電などの計測のポイント

■ 収納部分(クローゼット、物入、納戸など)の改善提案の方法

■ 収納家具の提案とその家具図作成の方法

■ 住宅2軒の収納計画図作成ケーススタディー

■ 機能的で汎用性が高い家具や商品の紹介

 

整理収納改善実践プログラム案(PDF1.0MB)

講座内容
【あらゆる収納の改善ができる技術を身に付ける学習のパッケージ「整理収納実践プログラム」】

収納の公式を身に付けることで住宅・オフイス(企業)などの収納の仕事ができるようになります。
住宅においては各部屋でも家全体を総合的に見て収納を決める方法を学習。
クローゼット、物入れなど躯体収納部分の提案、モノでは書類のファイリングも含む。(書類はリビングダイニングの整理収納に欠かせないので)
   ※「溜め込み症」の方の症状の知識は学習しますが、治療は対象外。
このプログラムを終了した後は、個々の経験のみです。
30年間の経験と実績がそれを証明。

全課程を修了し、試験合格者には「飯田久恵式 整理収納実践プログラム修了証」を授与させていただきます。





◆対象◆

対象・整理収納にかかわるプロの方
・インテリアコーディネーターの方
・住まいの収納設計に関わる方



講師
収納カウンセラー 代表 飯田 久恵 →プロフィール
収納カウンセラーマスター(一級建築士)
会場

ミニメイドサービス(株)研修室

東京都 渋谷区上原3-5-2 小田急線 代々木上原 南口から7分

地下鉄 千代田線 代々木上原駅 南口より7分

定員
6名   ※開催最少人数3名
受講料
¥180,000(テキスト・プラン図作成ソフト付き) ¥194,400税込
申込締切
定員になり次第締め切ります
種類
数量: